【からかい上手の高木さん2(2期)5話感想】高木さんの最高さ

感想

今回もやってきました高木さん。
なかなかバラエティ豊かで面白い回。
西片の誕生日回がいちばんよかったかな。
毎回毎回楽しく見れてうれしい。
楽しく見れるといいなと思います。
というわけでサクサク感想書いていきます。

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全体の感想

  • 西片はダンディだよ
  • 西片の誕生日の高木さんは最高だった
  • まじで最高だった

良かった。
まあそれしかないんですけど。
毎回元気を与えてくれる。
そして楽しく見させてくれる。
青春って良いなと思っちゃいました。
西片はダンディだよ普通に。
めちゃくちゃ高木さん立ててるじゃん。
本物のダンディもいいかもしれませんけど。
西片の方が高木さんを分かってる。
それでちゃんと高木さんを見ている。
凄腕のガンマンじゃなくても。
ダンディズムはあるんだよ。
そして西片の誕生日の高木さん。
これがもう最高だった。
最高レベルのデレをみせてくれた。
良かったなと。
普通に良かったなと。
想わせてくれました。
あんな高木さんを見せてくれるとは。
いわばデレの最高潮ですよ。
それがみれて最高でした。
それでいて高木さんが輝いていた。
これは男として嬉しい。
そして感無量。
最高に良い回だったと思います。

西片はダンディだよ

  • 西片はダンディだよ
  • ニヒルなだけがダンディじゃない
  • いい男だよ西片

西片はダンディだよ。
凄腕のガンマンじゃなくても。
気の利いた台詞言えなくても。
かっこいい荒くれ者じゃなくても。
人間はダンディになれる。
そこを西片が証明してくれている。
だってどこまでも男らしいじゃないですか。
高木さんにからかわれ続けるという道。
その道を突き進んでいる。
そしてそれは女性をずっと立てるという意識。
高木さんに負け続けるという覚悟。
これがあるから西片は男らしいんですよ。
そしてそのうえでかっこいい。
敵のガンマンを倒すダンディさはなくても。
高木さんにやられつづけるダンディさはある。
それもダンディなのだと。
そう思わせてくれました。

続・西片はダンディだよ

  • わき腹をつつかれる西片はダンディだった
  • ダンディを高木さんに譲る西片はダンディだった
  • どこまでもダンディだった

続・西片はダンディだった。
まあお前西片推しすぎじゃね。
どれだけ好きなんだよって思いますよね。
でも好きなんですよ。
見てると楽しくなる。
こんなラブコメキャラはそんなにいません。
こんな負け続ける西片。
そして高木さんに勝ちを譲る西片。
普通に男らしくないですか。
それでいてかっこよくないですか。
わき腹をつつかれるダンディもあるんです。
ダンディがもう高木さんにとられちゃった。
そんな高木さんのペースに乗せられる西片もダンディです。
どこまでもダンディでした。
普通にダンディ気取らなくてもダンディ。
それが西片だと思っています。

誕生日の高木さんは最高だった

  • 誕生日を祝う高木さんは最高だった
  • これは西片も嬉しい
  • 最高のご褒美をくれた

西片の誕生日を祝う高木さんは最高だった。
どこまでも引っ張る。引っ張りに引っ張る。
そしてじらすにじらす。
そして西片の隙を狙っての。
誕生日プレゼント。
まさか渡されるとは。
まさか高木さんが祝ってくれるとは。
まさか高木さんが西片の誕生日を覚えているとは。
夢にも思いませんでした。
でもこういうところで攻めてくるのが高木さん。
そう、高木さんという作品です。
西片も嬉しそうでしたね。
実際すげえ嬉しいと思います。
これも高木さんに尽くしてきたご褒美。
そう思えてなりません。
良かったね西片。

続・高木さんは最高だった

  • 負け続けてくれる西片にご褒美
  • 高木さんを立ててくれる西片にご褒美
  • ここぞとばかりのご褒美

高木さんはマジで最高でした。
いやまあ西片のダンディズム。
それも素晴らしいんですけどね。
それも思わせぶりな高木さんがいるからこそ引き立つ。
そして勝ち続けるだけじゃ意味がない。
そして西片を負けさせるだけじゃ意味がない。
ただからかってるだけじゃ意味がない。
こういったときめきがあってこそ。
負け続ける西片にここぞとばかりのご褒美。
高木さんを立ててくれる西片にご褒美。
ここぞとばかりのご褒美。
もうマジで嬉しくなっちゃいますね。
西片じゃないのに小躍りしちゃいます。
それくらいテンション上がる。
やっぱりちゃんと西片のこと想っているからこそ。
このからかいはずっとみてられるんですね。
本当に良い回だったと思います。
最高。

まとめ

  • 西片のダンディズム
  • 高木さんの最高さ
  • 良かった

今回も良かった。
西片のダンディズム。
こんな情けない西片でも。
こんな負け続けている西片でも。
こんな弱い西片でも。
ダンディズムはあるんですよ。
むしろこんな西片だからこそある。
そんな男の悲哀。
それを西片は持っていると思います。
そして今回は高木さんが最高だった。
やっぱり西片のこと想っているんだなと。
そうい考えただけで感無量。
誕生日プレゼントだけで感無量。
祝ってくれるだけで感無量。
ただのからかい女子じゃないところ。
これでもかというくらい見せつけてくれましたね。
良かったです。
というわけで次回も正座して待っています。

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