【七つの大罪 神々の逆鱗(3期)15話感想】想いの強さの戦い

感想

はいやってきました七つの大罪。
まあ今回はメリオダスの好かれ具合。
そしてチャンドラーの強さ。
二つが際立つ回だったといえるでしょう。
メリオダスはやっぱり良いリーダーだったのだなと。
そしてチャンドラーは手ごわいなと。
そういうことを切にですね。
思わせてくれる回といえるでしょう。
というわけでサクサク感想書いていきます。

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全体の感想

  • メリオダスの好かれ具合
  • チャンドラーの強さ
  • 二つが際立った回

メリオダスとチャンドラーがメインの回だったかなと思います。
とにかく皆はメリオダスのために。
そのために必死に戦っている。
そうした描写が際立ちました。
いわばメリオダスの人徳なわけですが。
その辺がバトルの合間に挟まってうまく描写されていてですね。
バトルとともに想い。
同時に伝えるような描写になっていました。
そしてチャンドラーの強さ。
余りにもな強さ。
七つの大罪が一気にかかっても互角に戦える。
その強敵具合。
そこがあまりにもすさまじかったですね。
というわけでなかなかに楽しめる回だったように思えます。

メリオダスの好かれ具合

  • 七つの大罪メンバーのメリオダスの好きさ具合
  • 命賭けて戦うって半端ない
  • 愛されているな

メリオダスの好かれ具合が半端ない。
七つの大罪メンバーのメリオダスの好きさ具合。
それがこれでもかというくらい。
本当にこれでもかというくらい。
よく表現されていてですね。
良かったように思えます。
まあ戦う理由はそれぞれでですね。
必ずしもメリオダスのためだけではない。
そうなのかもしれません。
でも今回のバトルではですね。
皆がメリオダスを慕い。
そしてメリオダスも皆を慕っている。
そんな描写が際立っていていてですね。
やっぱりメリオダスの人徳。
それは半端ないなと。
思った次第ではあります。

メリオダスが好かれる理由

  • 平等さ
  • 強さ
  • かっこよさ

平等さ、強さ、かっこよさがメリオダスの好かれる理由かなと思いました。
まず平等さ。
七つの大罪には様々な種族が登場するわけです。
でもどんな種族であっても。
平等に接する。
そしてその人物が一番言ってほしいこと。
それをくみとってメリオダスは発言する。
さらにそれはメリオダスが真に思ったことでもある。
だからこそ万人に愛されるキャラクターなのだと思います。
そして強さ。
これは純粋な力だけでなく精神力もですね。
どんな時でもめげずに強い敵に立ち向かっていく。
そのリーダーシップ。
七つの大罪の団長であるのも頷けます。
そしてかっこよさ。
メリオダスって自分の力を惜しみなく他者に使うんですよね。
まさに男の中の男。
なので思わずメリオダスの背中を追いかけたくなる。
そんな憧れたくなるようなキャラクターに仕上がっていました。
メリオダスは本当に愛されキャラですよね。

チャンドラーの強さ

  • 七つの大罪と互角
  • やはりメリオダスの師であるという設定は大きいか
  • 半端なく強かった

チャンドラーの強さが際立っていましたね。
七つの大罪と互角。
いや互角以上か。
とにかく絶望感が半端なかった。
どんなに束になっても敵わない。
チャンドラーに弱点はあるのか。
そして本当に無事に倒せるのか。
ものすごく不安になる展開でしたね。
やはりメリオダスの師であるという設定。
これが大きいように思えます。
皆がメリオダスを想って戦っている。
しかしチャンドラーもまたメリオダスを想って戦っている。
その想いの強さ。
それは間違っているのかもしれませんが。
チャンドラーが戦う一つの動力源に思えました。
とにかく半端なく強かったです。

やはり想いの強さの戦いではないか

  • 七つの大罪がメリオダスを想っていること
  • チャンドラーのメリオダスへの想いが間違っていること
  • 想いの強さがポイントではないか

やはり想いの強さの戦いではないかと。
今回見て感じました。
七つの大罪がメリオダスを想っていること。
今回は非常に強く感じました。
そして最後の最後はですね。
やっぱり七つの大罪のメリオダスへの想い。
それが団結してですね。
そうして初めてチャンドラー打倒に繋がる。
綺麗につながることを祈っています。
またチャンドラーのメリオダスへの想い。
それがどれだけ間違っているのか。
そこを証明してこそ七つの大罪の完勝に繋がる。
やはり想いの強さがポイントになってきそうです。
七つの大罪にはぜひ頑張ってほしいですね。

まとめ

  • 七つの大罪の想いの強さ
  • チャンドラーの想いの強さ
  • どちらが上か

というわけでまとめてみました。
七つの大罪の想いの強さ。
チャンドラーの想いの強さ。
一体どちらが上なのか。
試されるとき。
といった回でですね。
非常に良かったように思います。
そして想いのポイントはですね。
七つの大罪の想いの強さがどれだけ正しいか。
そしてチャンドラーへの想いがどれだけ間違っているか。
その想いの方向性。
それが大事だと思うんですよね。
正しい想いと間違った想い。
この二つの想いが完結してこそ。
この戦いは終焉に向かっていけると。
私は信じています。
というわけで次回も正座して待っています。

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